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二人
2008-02-29 Fri 23:59
「……眠い…」
思わずそう呟く程に、声の主―黒夜・志貴(殺人鬼・b00375)―は睡魔に襲われていた…
(全く、幾ら無断で買ったとは言え…元々俺が稼いだ金…其れを稼げとは…酷い事をする…まぁいい…今日は仕事は無い筈…少し、寝ていくか…)
そう思い、机に突っ伏すように寝始める、周りでは放課後の他愛の無い会話が成されていた…そんな辺見ヶ原キャンパス、高校三年五組の教室だった…



今とは少し前、然しながらちゃんとあった物語…期間としては一月中盤~2月初めと思われる。黒夜にとって嬉しい、ちょっとした(?)ハプニング。

※今回少しだけしか暗い部分入ってません、珍しく、4割コメディ、4割甘い、2割ブラック、な感じです(どんなだ
-同時刻-
「えーと…」
声の主は、困ったようにそう言った。
豊かな金髪、穏やかなのに魅惑的、そんな紫の目を彷徨わせて周りを見るのは御舘・いさき(高校生霊媒士・b17634)
彼女は今、辺見ヶ原キャンパスの高校3学年のクラスを見て回っている。本当は自分のクラスにだけ顔を出そうと思っていたのだが…
(まさか、迷ってしまうとは計算外でしたわ)
…たとえ不在期間が大きかったとはいえ、自分のキャンパスへの道を忘れてしまっていたのは如何な物かと思うが……まぁ、無事(?)辿り付けたのだからこの際置いておこう。
(誰か残っていて下さると嬉しいのですが…)
そう思いつつ、今に至るが…
(存外、いないですね…)
如何せん、時間が遅すぎた、もう2,3時間早ければ、其処は確かに人でごった返していただろう…然し寒くなり始めた今現在、寒い教室に長居する生徒は見かけられなかった。
(どうしましょう…)
諦めかけた其の時に、良く見知った人物のシェルットを見掛けた…机に突っ伏す形なので少し高めの身長、光を吸い込むような漆黒の髪と判断材料が少ないが、間違えるはずが無かった。
三年五組の教室に入る…廊下から離れた、窓際の席の主
彼は良く学園に居ても良く自分のクラスに顔を出してくれた、どちらかと言えば彼に来てもらう事が多かったが、何度か訪れているのでこの席に違いは無い、だからこそ後ろからでも迷うことなく声をかける事が出来た
「志貴さん?」
と、
そして席の主…確かに、黒夜であったが、は、全く反応が無い…
「……Zzzzz」
爆睡、と言う言葉が似合うほどに、眠っているのである
「寝てしまっていましたか…」
と、少し困ったような声で返事が無いのを承知で語りかけ、同じように机に腕を組み、其の上に形の良い顎を乗せて寝顔を見つめる…絶対に黒夜が知っていたら「…見るな」等と言いそうな寝顔を、である。
「之は之で、良い物を見れましたね」
と、微笑みながら言い、思わず欠伸が出た。多分彼の方が先に起きるだろう。でも其の時は私を起こさない筈が無い…そう思い
「あら…では私も少し…お休みなさいませ、志貴さん」
そして彼女も、眠りに付いた……


-一人、悪夢-
「……参ったね…どうも」
目が覚めれば、周りには何も無かった…否、正確にはあった、足元に、血の海が…
「俺は悪夢しか見れないのかね…」
そう言い放ち、直後、人の気配を感じ振り向けば、どこかで見たような人間が、足元も覚束無い様子で近づいて来るではないか。
「……ゾンビの真似が、お上手だ事」
苦笑しながら言い放ち、直後に武装を済ます、マントを羽織、右脇の下にメーネ、左手には七夜を握っている。気が付けば、アンデッドが黒夜の周りを取り囲んでいた…
「ん……お前…あぁ…クッククク…之は之は…久しぶり、と言うべきか…そうか、そんなに俺が憎くなって、夢に出てきてくれたか…」
思わず苦笑が零れた、表面上の、ではない、声に零れた…
(まさか、俺が殺した奴等が夢に出てくるとはな…)
そう…どれも之も見たことがあると思ったら、全員黒夜が殺した奴らだった。仕事で殺した奴、アンデットとなっていたから殺した奴、そう言った奴等が、夢に出て来たのである。
「…いいぜ、さぁ、殺しあおう」
そう言って疾走する。速度を殺さずに正面にいた奴らを数人、粉々にしてやった。振り返る勢いを殺さず、そのまま更に数人。そして七夜を仕舞い、ナイフを一本、手身近な奴に投げつける、立て続けに同じようにマントの中に収めてある大量のナイフを無尽蔵に投げる、それだけで、バシャバシャと言う音を立てながら屍が血の海に
横たわる。
「…クックククク…アッハハハハハハ」
狂っていた、狂っていないとやっていられなかった。之が「楽しい」そう思わないと黒夜志貴たらしめんとするものが音を立てて崩れていきそうだった
(否…)もう崩れていたのかもしれない、そんな考えを頭から吹き飛ばす…そして更にナイフを投げようとして…其の手が、止まった。
「な……」
手が震える…自分がマトモに呼吸できてるか危うい…いや、きっと出来ていないだろう…
「何故…貴女が此処にいる…」
黒夜が見つめていた人物…其の人物だけは別だった…殺せるわけが無い人物なのだから…そんな人物が何故かこの空間に確かに存在していた
その人は何も答えない、そのまま、背中を向け、去る…アノトキノヨウニ…
「待…グ…」
呼び止めて、どうしようと思ったのかは判らない、唯一ついえるのは、許されるならば謝りたかった、謝ってすむ事ではないが、せめてそうしたかった、だが…其れすらも叶わない。
気が付けば倒れ付していた奴に足首を捕まれていた。
しまった、そう思ったときには遅かった、足が引っ張られ、踏ん張りが利かず、バランスを崩され…
バシャァ、ン
と大層な音を立てて体が、頭が血の海に沈む。
「ガ…ハッ」
地面から生えた手が、顔を、胴体を、手を、足をしっかりと押さえ込んでいた。視界が赤いフィルターを通したようになる、それでもなんとか左手の自由を取り戻した一瞬、七夜を握り、右手、頭に取り付いていた手を斬る。首を起こしてやっとの思いで呼吸をする。
バシャ…バシャ…バシャ…
件の奴等が近づいてくる、なんとか起き上がろうとするがどうにもならない。
(……四面楚歌、とは良く言ったものだ)
そんな事をぼんやりと考えていると、ポゥ、と目前が明るくなった、錯覚ではない、暖かい、そんな光だった、其の光の中から一本の手が差し出された
「捕まって」そう言わんとしている手は、か細く、黒夜には見知った手だった。
手を差し出せば良い、でも…自分の手に視線を落す、血に汚れ、黒ずんだ手を。
(こんな手で、彼女の手に触れる資格なんて…)
と躊躇していると手を更に伸ばしてくる。「急いで」と言わんばかりに
「……君が…其れを望むなら…」
はしり、としっかりと手を掴んだ瞬間、光の渦に呑まれて………



-二人の夢-
「……ッツ!!」
がばり、と身を起こす、左手で汗一面の額を拭う
(……神様も、悪行を繰り返す人間には容赦が無いようだな……ん?)
そう思い、ふと、右手が何か温かいものに触れているに気が付いた。そして右手を見
「あ…れ…なん、で?」
手が重なっていた、そして手の主に驚いていた
(いさきは確か今学園にこれない筈…成る程…夢、か…神様も、質が良いのか、悪いのか)
苦笑し、勝手に自己判断したおかげで、ゆっくりといさきを見る余裕が生まれた…一瞬だけ。其の紅の太陽の光を浴びる金色の髪や、穏やかな寝顔を見ているうちに…
(…俺は何を焦っている…柄にも無いぞ?)
と落ち着かせようとしているが、如何せん上手くいかない、ましてや右手から愛しい人の温もりが伝わってくるのだ、余計上手くない。
「…」
(まぁ、夢なのなら、別に言いか)
と腹をくくってしまった、そして、其の柔らかな頬や、さらさらとした髪を撫でても起きない事を確認し…自身の顔をいさきの顔に近づける…
「んぅ…」
と、意識が覚醒した時に見えたのは、目を瞑った志貴の顔だった
「……志貴、さん?」
「…」
時間が、停まった。
「へ…?」
と、黒夜が素っ頓狂な声を出し(思わず笑いそうなのを堪えるのに結構苦労したとか何とか)、目を開け、いさきが起きている事に気が付く。そして……
「…夢、じゃない?」
「…そうですよ?」
「「…」」
嫌な沈黙が流れる…と
「すまん!!」
と、先に動いたのは黒夜だった、先ず距離を取り、珍しく、頭を下げた。
黒夜は自分に非があれば謝罪するのはいつもだが、頭を下げるのは珍しい。
「えーと……一体どうして?」
と御舘が当然の質問をする。其れに対して
「あー…すまん、起きた時に君がいた…然しながら今此処でいさきに会えるのはほぼありえないと思って夢と判断してしまった…」
と、まぁ、なんとも言い訳がましいが正直に事情を説明する。
「まぁ…夢の中で私はあのままファーストキスを奪われてしまう所でしたのね…」
と御舘は其の説明を聞いて、冗談交じりに言った…
「…本当に申し訳ない…許してく…その為には、何でもしよう…」
と、オロオロとしつつも反省している様子の黒夜を見
(そのまま許してもいいでのですが…そうですね…)
等と思い、頬を綻ばせる御舘が…
「そうですね…では…一つだけ、お願いしても言いですか?」
「…お手柔らかに、な」
苦笑しているが、目は何でもやる、と物語っている黒夜を見て、何を頼むか、決まったようだ…
「さっきの志貴さんの夢の続きを見させて頂けませんか?」
三秒、黒夜がフリーズした、そして、何とか、といった風に返答が帰ってきた。
「……いさき…ナニヲイッテイルノカ、オレニハリカイデキナイヨ?」
「嘘つきは泥棒さんの始まりですよ?」
華麗に…えぇ華麗に返された、そう、黒夜にだって判らないわけではない、でも信じられなかったのだ…
「……いさき…俺は偶に君が判らなくなるよ……其れで、良いんだな?」
と、冗談交じりに確認する。
「私のファーストキスを奪おうとして良いも何もn」「判った…だから言わないでくれ」
無理やり打ち切った。そうしないと赤面している顔がもっと大変な事になりそうだったから…
「では…お願いしますね」
そう言って、目を瞑ってきた
(全く…度胸があるのか…意味合いを知らないのか)
苦笑しながら、朱に染まる教室で目を瞑り、いさきの唇に自身の唇を重ねる
「ん…」
と声が漏れたのはどちらの声か。
数分か、数十秒だったのかは覚えていないが、どちらとも付かずに離れ、
「フフフ…」
「フッ…」
互いの顔を見て微笑みあう…最も、黒夜の方は微妙に顔が赤くなっているが…
「そういえば志貴さんは、何でこんな時間までこんな所に?」
「あぁ……最近忙しくてな…帰る前に寝ておきたかった…そう言えば、いさきこそ何で此処に?」
クサリ、と当然だが痛いところを付かれた
「それは、聞かないで下さい…そう言えば…もう真っ暗ですね?」
「本当だな…」
と、窓の外を眺める、漆黒の闇に、人工的に作られた光が、煌々と輝いている
「綺麗…」
と、御舘が呟く、それに習い、黒夜も一緒になって外の光景を眺めた、が暫くして視線を隣にいる人物に動かす、暗い中でも、はっきりと判る穏やかな表情、そして胸元に当てられた左手には夜景に負けぬほどに輝く銀色の指輪

……つい先日、二つ良い事があったと言った、一つは御舘・いさきの復帰、もう一つは、この御舘が左手薬指に嵌めている銀に輝くシルバーリング、である。

(こいつにさっき…俺は)
ふと、自身の口元に指が触れた時に御舘がこっちを振り向いた。恥ずかしくなったのでそっぽを向いたが、何となく判る…微笑んでいると。多分わかってやってるんだろう、そうされると、余計赤面してしまう事を…
「…そうだ、俺からも恥の塗りついでに一つ、お願いがあるのだが、いいか?」
「なんですか?」
「之から、一緒に帰らないか?」
「えぇ、構いませんよ」
「良し…では、行くか?」
と言いながら悪戯をする子供っぽく微笑み、右手で鍵をくるくると弄ぶ、其の鍵には何故か「NISSAN」と書かれていた。
「志貴さん…それって?」
「最近やっと、免許が取れてな」
「…乱暴運転は止めて下さいよ?」
「…酷いな…安全運転だよ…其の方が、いさきと長く居れる」
ちょっと、臭いかな、と思い、頬を赤らめたが、当の御舘は微笑んでくれた。
「じゃぁ…行くか?」
「はい」
そう言って、二人より沿い、教室を後にした
~END~


2008/3/1 23:39
 誤字並びに追記冒頭にて重大なミスを確認、其れにより該当箇所訂正
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2008-03-13 Thu 00:11 | | #[ 内容変更] | top↑
わ…*
志貴さんと彼女…いさきさんの
ファーストキスのお話♪
とくと読ませていただきましたvv

フフフフ*ラブラブですねー**

放課後はドライブデートとは羨ましいですよ~*
2008-03-13 Thu 18:22 | URL | 煽 #-[ 内容変更] | top↑
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2008-03-13 Thu 22:13 | | #[ 内容変更] | top↑
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2008-03-13 Thu 22:15 | | #[ 内容変更] | top↑
>煽
背後は「もう少し文章を上手くしたい」と言っていた(苦笑
ラブラブ…なのか?(マテ
最近やっと免許が取れてな…学校に報告するなよ?(ぁぁ
2008-03-14 Fri 01:11 | URL | 黒夜 #Tf36UXtM[ 内容変更] | top↑
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2008-03-14 Fri 20:39 | | #[ 内容変更] | top↑
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2008-03-19 Wed 23:56 | | #[ 内容変更] | top↑
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2008-03-20 Thu 00:00 | | #[ 内容変更] | top↑
ファーストキスおめでとう、志貴・いさき。
しかし長いコメントだな~41って♪
2008-03-20 Thu 16:18 | URL | 炎鬼 #-[ 内容変更] | top↑
む、祝辞感謝…しておくか

まぁ、気にするな(苦笑
2008-03-20 Thu 20:09 | URL | 黒夜 #Tf36UXtM[ 内容変更] | top↑
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2008-03-20 Thu 22:47 | | #[ 内容変更] | top↑
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